So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン

ゴトランドさんホリの最後のチャンスですねー [艦これ]

明日メンテなので今日がラストチャンス。出る気配はさらさらない、と

資源どこまで削るかがポイントですね。秋刀魚祭りもあるしなあ
nice!(0)  コメント(0) 

銀粘土工作ちょぼちょぼと [ホビー]

すすめておりますが



先日パーツ作った方向はやはりうまくいかず。まあ作った時点で微妙だと思ったのも確かですので、順当に。

ともあれやってみない事には改善点も思いつかねえなということで新たなパーツを作って乾燥中です。次の週末辺りにまたできると良いなあと思いつつ。

まあ慌てる作業でもないので、のんびりやっていきましょう


nice!(0)  コメント(0) 

【コンベンション告知】【大田区でTRPGやろう会】2019年1月分セッション [大田区でTRPGやろう会]

セッション情報
------------------------------------------------------
コンベンション趣旨:http://www006.upp.so-net.ne.jp/takosuke2/convention.htm
------------------------------------------------------
開催日    :1月6日(日)
集合場所と時間:新井宿会館 和室
        13時00分集合
------------------------------------------------------
会場ステータス:
 会場:新井宿会館 和室
    http://www.city.ota.tokyo.jp/shisetsu/hall/araijuku_k/index.html
 予約時間:13時00分~21時30分
      終了30分前には片付け
 広さ  :2卓分
 使用料金:¥2,560(人数割りします)
      ※2017年度より会場の利用料が値上がりしています
------------------------------------------------------
今回の募集形態と募集締め切り(予定):

○プレイヤー参加
  当日用意されている卓にプレイヤーとして参加する人。
  一番お手軽な参加方式。
  《募集締め切り:開催1週間前・12月30日頃》

○GM参加
  GMとしての参加。
  当日シナリオとシステム、もしくはボードゲームなどを持参し、
  プレイヤー参加者からプレイヤーを募って遊ぶ人。
  《募集締め切り:開催2週間前・12月23日頃》

------------------------------------------------------

参加者への連絡は基本的にインターネット上でで行います。

今回は、会場がさほど広くないので、基本的に卓参加の募集は行いません。ご希望の方は個別にご相談ください。

会場は文化の森のすぐ近くですので、場所が分からない方は、事前にメール等を下されば、私の携帯番号を送りますので、大田文化の森まで来ていただいてから、電話してください。

1月コンベンションの参加希望など、こちらのトピックでも受け付けますので、書き込みはお気軽に。
nice!(0)  コメント(0) 

今日からのんびり三連休です [雑記]

台風来るって騒いでたのに来ねえな

さておき(台風来ないのは関東だけだしな。北海道とか被害がないとよいのですが)

国内最大の石祭りだった先週末を終え、今週末はフリー

のんびり次に予定立ててたセッションの準備をするつもりでしたが、まあ色々とアレな展開によって流してしまったのでそれはなし。転職成功一発目の記念セッションにするつもりでしたがGMの不徳ゆえに。

なのでまたぞろ部屋のスペースを空けるべく、お掃除と断捨離をしています。

今日一区切りするつもりでしたが風呂屋行って帰ってきたら夜になっていたので続きは明日で。

処分するゲーマーズフィールド誌の掘り出しとかは力仕事になるので昼間にやりたいですしね。

セッションが流れた経緯に関してはこないだ書いたので特に追記はないですが、ああいう謎理論にぶつかるケースってのはそういえば考察したことがなかったので、しばらく研究してみてからいずれ記事にするかもしれません。久しぶりの長文ネタになりそうなので楽しんで書いていきたいですね。

あの手の謎理論に取り付かれる時期ってのはTRPGやってりゃ誰でもかかる麻疹みたいな時期で、かくいう自分にも身に覚えが数多あるのですが(吐血、過去記事には自虐を込めてちょくちょく書いてますね。たぶん自覚してないところで現在進行形で何か罹患してるだろうとも思う)、それだけにそういうものと接触する機会は多いはずなんですよね。あんまり意識してこなかったけど、思い当たるフシは割とあります。なので少し考察してみたいところです。

TRPGを遊ぶ誰かの一助になれば幸いですが、それよりも自分の考えの整理と今後の具体的な対策に向けての記事になるので、いつも通りあまり役に立たない内容になるだろうなあ。

さておき。

せっかくフリーの連休なので、いろいろやっておきたいです。

忘れないようにメモっておくと、1月6日大田会の会場確定、宝石銀ダイスの試作の続き、部屋の掃除、それと余ったらエイジオブギャラクシーのシナリオ作業を進めたいところ。まずはアイデアの整理からですが。

あと艦これの掘り(笑

このrネ級がラストチャンス故。

のんびりお休みを楽しんでいきましょう。

nice!(0)  コメント(0) 

今月のSFノルマはどうしようかなと [雑記]

思いつつ

野田司令の「スペースオペラの読み方」を少し読み返してみたけれど、世の中には魅力的なSFが多くてなあ

そして今だ俺は圧倒的にSF知識が足りないので何を読めばよいかわからなくなるのだ

別に目についたもの片っ端から読むので良いのだけれど、せっかくなら面白いのを読みたいという欲も出てくる

さてさて、何を読もうかねー
nice!(0)  コメント(0) 

しばらくやっていないと色々とカンは鈍るもので [TRPG]

TRPGにおいてもそうだなあという。

転職成功一発目にサー遊ぶぜーとばかりに数カ月かけて準備していたセッションを、マスタリングのハンドリングミスで流してしまいました。

最初は3レベルかまあやっても5レベルぐらいでで当日気楽に集まって遊ぶかあと思ってたところ、事前の相談の中で7レベルという希望が出たので、どうしようかと思いつつもプレイヤーの協力もお願いしますというのも合わせてとGOサイン出したのがまあ最初のボタンの掛け違い。

7レベルだとキャラ作成に時間かかるから、事前にハンドアウトは決めてキャラ作成しといてくださいーとプレイヤーにお願いしたところ、ハンドアウトのすり合わせで事故ってしまいました。

TRPGはみんなで楽しみたい人なので、プレイヤーの希望はなるべく吸い上げていくスタイルのGMですが、吸い上げすぎて制御できなくなるのも自分の失敗パターン。なので普段気を付けてはいるのですが、今回その見切りを見誤りましたな。

ネット越しの相談は、相手の顔が見えないリスクがあるので苦手で、要望や意見の出し合いはしてもなるべく結論は当日顔合わせてから決めるのがまあ俺としてはやりやすいのですが、7レベル希望がPLから出たんじゃ当日時間厳しいのでそういう流れにしたら案の定事故りました。

なので最初の判断誤りましたね。


結果、意に沿わないハンドアウト引いたプレイヤーが見過ごせない不満を抱えてしまったのが見えたので、これはもう無理にセッションしてもそのプレイヤーと、何より俺が楽しめないなあということで流会の判断を下しました。

プレイヤーからはせっかく都合付けたのセッションを流すなど無責任だといわれましたが、確かにそう受け取られるだろうと思いつつも、この判断ばかりはGMの役割なので。

かねてより書いている通り、プレイヤーとGMは役割の違いでしかなく、セッションにおける責任に関してはイーブンであるというのが俺のTRPGにおける考え方です。

ただ、あまり一般的な考えではないことも承知しています。


大体は、セッションの円滑な運営はGMの責任だというのが一般的な考え方なんですが、俺はその考え方があまり好きではなく。

GMは完璧超人ではないので、過度に責任を負ってしまうGMも、GMに責任を求めてしまうプレイヤーも、あまりよくないと思ってます。TRPGでは皆冒険者になるのだから、誰か任せにせず、自分達の運命は仲間同士で協力して自分達で切り開くのが良いんじゃないかと。

なので「これこれはGMの責任」という類の論説は、まあ否定はしないのでお互いすり合わせて遊びましょうという感じで何時もマスタリングいてます。

否定はしないのですが、それをGMへの不満のはけ口にされるのを見てしまったら、ちょっともう自分はGMできる自信がない。

今回プレイヤーから、プレイヤーがハンドアウトの希望を出したら後の調整はGMの責任という発言があり、いやそれは違うだろうと思うのですが、それが理由で見過ごせないレベルの不満を抱えられてしまったのを見ては、ちょっともうそのメンツではGMできる自信がない。

GMがGMできなくなったら、そのセッションはもうだめなので、流会にせざるを得ず、そうなること流会の判断ばかりはGMの役割ということで。

リスクマネジメントの観点で見ても、傷が治せなくなったなら、悪化する前に中止しないと、悪い影響が拡大してしまいますし。

その不満の出し口も、根回しが大事だという一方で、それならGMに直接言って根回ししてくれればいいのにと思うのですが、よくわからない形でオープンに吐き出しており、矛盾してないかしらと。まあ是非はともかく俺が思ってしまったらね。

俺もそのオープン発言に気づかなければそのままマスターしたんでしょうが、見えるところだったので目についてしまっては、ちょっともう自分の感情がコントロールできなくなるので、ゲームできない。

リスクが見えてしまったら、リスクヘッジするのが、やりたかないけどGMの役割なので。

ということで流会。

こうして書いて整理してみて、うーん、やはり最初の芽を摘めば、あとの致命的なすれ違いの噴出は防げましたな。

GMのハンドリングミスですね。次は気を付けよう。
nice!(0)  コメント(0) 

東京国四阿ミネラル秋のフェア2018 [ホビー]

公式:http://tima.co.jp/
IMG_7022.JPG

転職先が試用期間でも有給休暇が支給されるという神のような職場なので、お休みをいただいて初日から行ってまいりました。

正直、今回の急な転職。時期的に秋の新宿ショーの初日はあきらめていて、すべてを12月の池袋にぶつける気でいたので。

参加できて大変うれしかったです。

とはいえ予算は抑えめに行くつもりではあったのですが、まあそれも砂上の楼閣となりました。

うーん、金遣い荒いのが直らないなあ。10月11月はなるべく緊縮で行かねば。

ともあれ今回お迎えした子たちはこんな感じです。

IMG_7017.JPGIMG_7058.JPGIMG_7070.JPG

今回は案外にスピネルが豊作で、たくさんあちこちにあるわけではないですが、変わり種を煮込みつけることができ、ぷちスピネラーとしては満足。

また今回買うつもりだったカラーレスクリソベリルルースのおかげで、カラーレスストーンのコレクションがコレクションぽくなってきました。

この辺は財布と相談しながら、今後もそろえていきたいですね。

日程的には明日まで開催しています。気になった出展者さんのスペースなどは、ツィッターの方にメモがてらにかいていますので、参考にしてみてください。


これで次の石イベントは12月の池袋ですね。

あとは11月のコミティアが楽しみなところです。
nice!(0)  コメント(0) 

新宿ショー楽しんでます [ホビー]

今日は先着の翡翠で満足した部分もありケースしか買ってませんが、見ているのは楽しく

明日も行くつもりですが台風がどうなるかですねー

危なくなさそうなら朝から行きます
nice!(0)  コメント(0) 

新宿ショー初日 [ホビー]

超楽しんできました。

明日明後日も行くつもりですが台風が気になりますな

さてはてどうなることやら
nice!(0)  コメント(0) 

毒ガス帯 [本と雑誌]


毒ガス帯―チャレンジャー教授シリーズ (創元SF文庫)

毒ガス帯―チャレンジャー教授シリーズ (創元SF文庫)

  • 作者: コナン・ドイル
  • 出版社/メーカー: 東京創元社
  • 発売日: 1971/02/12
  • メディア: 文庫




今月のSFノルマはサー・アーサー・コナン・ドイル

シャーロックホームズシリーズと並ぶ、ドイルの代表作です。

絶版なのでなかなか読む機会に恵まれませんでしたが、たまさか安価な古書が出ていたので読むことが出来ました。

収録は表題作のほか、3編で、どれも希代のマッドサイエンティスト、チャレンジャー教授が縦横無尽に活躍する物語です。

語り手は主に、彼の友人である新聞記者のまろーんが受け持つのは、ホームズシリーズでワトスンが語り手になる構図に似ていますね。

チャレンジャー教授は、控えめにいって人格破綻者なのですが、その発想と知能は二人知を超えたところがあり、まさに天才となんとやらは紙一重を字で行く変人です。

一方で、彼によくついていく妻には深く思いやりのある、揺るがない愛情を抱いているなど、人間臭いところもあり。

そのあたりのギャップが、読者も、枯野を取り巻く友人たちをひきつける魅力となっているのかもしれません。

表題作は、宇宙のエーテルに含まれる猛毒の霧の中に地球がすっぽりと覆われてしまう、人類滅亡の週末世界を描いた中編。

のっけからとんでもないテーマですが、彼と仲間たちは、勇敢に立ち向かってゆきます。

2編目は「地球の悲鳴」

地球を、巨大な一個の生命であるとみなした教授は、莫大な費用と労力をかけて地表という地球の生皮をはがし、下に生まれた「地球の肉」を一撃して、地表にうごめく細菌である人間の存在を、地球に知らしめようと試みます。

結末は、これまた驚天動地の話となるのですが・・・

最後の一遍は「分解気」

あらゆるものを原子のレベルに分解し、また再構成するという偉大な発明を成し遂げた、教授に勝るとも劣らないマッドサイエンティストと、チャレンジャー教授が対決する物語。これまた刺激に満ちた作品でした。


全編を通して、チャレンジャー教授という強烈な個性がけん引する物語、といった印象です。

文体や語り口などは、同時代のSF作家、ジュール・ヴェルヌにも似ている感じがしましたが、この辺りは時代の特徴なのかもしれません。

事件の奇想天外なアイデアの数々は予想もつかない感じで、当時よくもまあこんなことを考え付いたなあと思う次第。さすがホームズを生み出した作家さんですね。

非常に面白く、探したかいのある一冊でした。

同じく絶版のチャレンジャー教授シリーズ「霧の国」も、ぜひ読みたいですね。




nice!(0)  コメント(0)